剣風伝奇ベルセルク
城攻めのさなか、鷹の団は三百年生きるという怪物、不死のゾッドに遭遇する。巨獣の姿へと変わったゾッドの前に、ガッツとグリフィスは死を覚悟する。だがグリフィスの首にかかる覇王の卵を見たゾッドは、不吉な予言を残して去っていく。