デスノート
顔を伏せたまま、Lは残った捜査員たちの前についに現れ、自らが描いたキラ像を語ってみせる。一方、レイ・ペンバーの婚約者だった南空ナオミは、婚約者の死に不審を抱いて独自に動きはじめる。彼女がつかみかけた手がかりは、誰よりもキラの正体に近いところまで届いていた。