ベルサイユのばら
宝石商ベーマーが首飾りの代金を求めてアントワネットのもとを訪れる。国王は署名が偽造されていたことを突き止め、ジャンヌは捕らえられる。彼女は王妃に命じられたと言い張り、裁判は王家の名声を大きく傷つけていく。