ベルサイユのばら
ポリニャック夫人は、幼い娘シャルロットをド・ギーシュ公爵と無理やり結婚させようとする。自分の実の母がポリニャック夫人だと知ったロザリーは、それでも彼女を手にかけることができない。追い詰められたシャルロットは正気を失い、塔から身を投げる。