ベルサイユのばら
ロザリーは、オスカルの縁者として初めての舞踏会に出る。その裏で、ジャンヌと夫ニコラは貴族を装い、金をだまし取りはじめる。舞踏会の場で、ポリニャック夫人の娘シャルロットはロザリーを辱める。