ベルサイユのばら
デュ・バリー夫人とアントワネットは、ともにオスカルの母を自らの側に取り込もうとする。オスカルはアントワネットの側に立つことを選ぶ。デュ・バリー夫人は毒を使った企みを仕掛けるが、オスカルがその正体を暴く。