ベルサイユのばら
チュイルリー広場で、B中隊は武装した市民たちと向き合うことになる。兵士の手で一人の子どもが命を落としたことをきっかけに、戦いは一気に燃え上がる。戦いのさなかに完全に光を失ったアンドレは、オスカルをかばって胸を撃ち抜かれる。