ベルサイユのばら
仮面舞踏会で、アントワネットはスウェーデンの貴族フェルゼンと出会い、互いに惹かれ合う。デュ・バリー夫人は、アントワネットの名誉を傷つけるため偽の恋文を作らせる。だがオスカルがその企みを突き止める。